​うちだりさの考え

うちだ りさの基本姿勢

―「対話」でつくる信頼のまち。―

1. 市民の皆さまとしっかり「対話」します。

タウンミーティングやランチミーティング、お茶会など市民の皆様と「対話」する機会を定期的に開催し、コミュニケーションを積極的に図ります。

2. 学生女性若い世代の皆さまとしっかり「対話」します。

小・中・高校生、学生、子育て世代や若者世代、女性などの意見を市の政策に盛り込み、予算化してリアルに実現させる仕組みを創ります。

3. 地域の皆さまとの「対話」を大切にします。

公民館や集会所は大切な「対話」の拠点です。公民館への補助金を大幅に増額し、洋式トイレやエアコンなどの整備を進め、より楽しく安心して集える場所にします。 また、避難所や防災の拠点としての強化も行います。また、要望があれば自ら区の集会に参加します。

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4. 市議会の皆さまとの「対話」を大切にします。

市長も市議会も市民の皆さまから選ばれた、対等な立場です。お互いを尊重しながら「対話」を通じて、ともに延岡市をよりよい方向に進めます。

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5. 各企業・団体の皆さまとの「対話」を大切にします。

国や県、民間企業、団体、周辺自治体と「対話」を通じて、延岡市の「信頼関係」を速やかに修復しともに延岡市政や宮崎県政を前に進める地域を創ります。

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6. 市職員の皆さまとの「対話」を重視します。

現場を一番理解している、市職員の皆さまの知識と経験を生かしながら、「対話」を通じて市民の皆さまのために働く「最高のチーム」を創ります。

新型コロナに勝つ!! 8つのスピード政策!

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1

小中学校の給食費を「無償化」し、

子育て世代の負担軽減と地産地消を推進します!

2

延岡市民のPCR検査自己負担をゼロにします!

3

高齢者世帯・子育て世代等へ

「市独自の給付金」を支給します

4

新型コロナにより売り上げが減少した企業・事業者に向けて

「市独自の支援金」を給付します!

5

関係機関と協議し

医療費の負担軽減を「高校生まで」拡充します!

6

ふるさと納税を6億円から「30億円」へ5倍に増やし、

地元企業・事業者の売り上げをUPさせます!

7

市からの地元企業・事業者への仕事の発注数を3倍にし、
地元の雇用を守り、地元企業を優先します!

8

市職員の働き方改革を推進して残業時間を削減し、

​浮いた予算で新たな事業を行います!

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​うちだ りさの 一問一答

​Q

A

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​Q

1)なぜ県議を辞めて「市政の立て直し」を目指すんですか?

 私は、県議として延岡市と宮崎県との距離を縮めたい!との想いで、これまで活動してきました。

しかし、県議会にいて、これまで築き上げてきた延岡の「信頼」が失われている感覚をおぼえることに強い危機感を抱きました。 現在、延岡市は、市議会や国や県、近隣自治体や市内主要団体等との「対話」が充分にできておらず「みなさんの意見」が反映されていないと感じています。また、市民の皆さまや各団体の皆さまから「みんなが仲の良かった延岡市に戻して欲しい!」という声を数多く聞くようになりました。

 私は愛する延岡のためなら何でもやる覚悟で15年間、政治活動を行ってきました。

「延岡をなんとかしたい!」との想いから悩み抜いた末、県議を辞職し「市政の立て直し」

を目指す決意を致しました。

A

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​Q

2)今の市政のどこを変えたいですか?

市長も、市議会議員も、市民の皆さまから選ばれた代表です。お互いの意見を尊重しながらまちをよくするために「対話」を重ね、対等に議論をしていくのが本来の市政のあり方だと思います。

しかし現市政は議会との対立が続き、まちを良くすることを最優先に考えるよりも「自分の考えを押し通すことが目的」となってしまっているように感じます。まちを良くするには自分の考えは持ちつつも「対話」を重ね、みんなが納得できる形に柔軟に対応するしなやかさが必要だと思います。

私は、延岡市民の皆さまと一緒にまちづくりを行っていきたいのです。市民の

皆さまからの提案、市役所職員からの提案、市議会からの提案が飛び交うような、

イキイキとした市政運営に変えたいと思います。

A